10月21日 新温泉町岸田川駅伝 伴走   
      現在順位
衣川勇 39
稲津祐哉 32
長誉陽 30
森登 23
早川貴昌 22
井上義邦 19
津崎忠広 19
  大西佳代子 19
岡野憲二 15
10 牧野裕美子 13
 10月14日 10月練習会   
   
6名参加
 10月13日  10月早朝練習会   
   
4名参加
 
10月8日 サイクル耐久レースin岡山国際サーキット2018    
  機材 RIS9 クワトロカーボン コンチGP4000SⅡ 25C
補給 経口補水1.5L ミニようかん×4 ザバスジェル×3
走行データ 5:02:02 199.7km ↑1725m Tss262 Ave171w NP198w Max778w 3092kj
 津崎さんと2人でレースに参加した。和田山6時半~9時(2時間半)岡山サーキットへ到着。
 レースは11時から。天気は久しぶりの晴れで気温が25℃程と高め。コースは鈴鹿を短くしてイージーにしたような感じ。3位入賞を目標にレースに挑んだ。
 スタートはまさかの一斉スタートで、他のカテゴリーとぐちゃぐちゃ。早く並ぶべきだった。
中程の位置でレーススタート。急いで前方へ上がる。落車もあったが、バックストレートで先頭まで上がる。少しローテーションに加わるが、先が長いので、2H.3Hの選手に任し、やや後方へ下がる。
 レースは進み、2H経過し、2Hのゴールスプリントに付き合わされる。
続いて3H経過、またゴールスプリントに付き合わされる。これで、5Hの選手だけになり、かなりの大集団から一気に人数が減る。(50名以下)
3.5H経過し、優勝大本命の井上選手がペースを上げ、集団が崩壊する。死ぬ気で追い付き、2人になる。ローテーするが、僕が遅すぎて、後ろから選手が追い付き、先頭6名程となる。
 再び井上選手のペースがあがり、4名に絞られる。4人でローテーするが、井上選手がとにかく速い。千切れては3位に入れないので、とにかく粘る。
 4h経過し、井上選手ペースアップ。1名脱落し、僕もこれ以上無理だったので、千切れて、2名ずつの集団に分かれる。井上選手はいないが、それでも、付き切れしそうで、先頭をあまり引けない。どうやら、4名の中で僕の脚が一番無かったみたい。まだ、1Hもある。ジェルを摂り、ペースを落とし気味で走っていると、やや回復し、まともにローテーする。
 最終周、ホームストレートの後の登りで、全開アタック。引き離すが、両太もも裏がつりかける。再びつらないように、追い付かれないように慎重にペダリングをし、なんとか、3位でフィニッシュした。
 岡山サーキットでの3位は初めてで嬉しかった。これで、4戦連続3位、今年は10戦中5戦が3位でブロンズコレクターぶりを発揮した。
後半かなり脚がなくなったので、最終戦のオキナワ210Kmに向けて、距離をしっかりと乗り込んでいこうと思う。    

レポート
HBR
稲津祐哉
     
  5時間 オープンソロ
Rank No. 名前 クラブ 周回数 タイム +TOP AverageSpeed
3 5039 稲津祐哉 HEART BEAT Racing但馬 55 5:01:42.989 -1Lap 40.50km/h
10 5023 津崎忠広 HEART BEAT Racing但馬 51 00:38.2 -5Lap 37.69km/h
 
 10月8日  10月練習会  
   
6名参加
 
10月6日   10月早朝練習会   
   
雨のため中止 3名
 
 9月24日 9月練習会   
     
 9月23日  養父市イヌワシ駅伝大会伴走  
     
 9月15日  サイクルロードレースin播磨中央公園  
 
 大雨の中のレースとなった。参加者は200名程と非常に多い。
  1周目はローリングスタート。2周目からレースが始まり、前方でローテーションに加わる。順調に周回を重ねるが、雨が強くなり、前が見づらくなる。S字コーナーで、後輪が滑り転けそうになる。何度か滑り、コーナーで、マシンを倒せなくなり、下りで集団から遅れる。
 10名弱のちぎれ集団でしばらく走るが、下りのコーナーで毎周遅れてしまう。
 雨が弱くなり、やや下りの恐怖心がなくなる。脚はあったので、残り30分程で集団から抜け出す。先頭の選手が1人で後ろから来たので、2人でパックになって走る。そのまま2人でゴール。トップから1周遅れの結果となってしまった。だが、ゴール後の放送で、オープンカテゴリー3位と知る。粘って良かった。
 全身ドロドロになる苛酷なレースだった。下りでちぎれたレースは、あまり記憶にない。脚があっただけに勿体無いが、落車せず、表彰台に上がれたので、今回はヨシとする。今後の対策としては、タイヤをグリップが良い物に変更する。雨の日は空気圧を落とすようにして、レースに挑みたい。
(IRCアスピテ、空気圧7.0)
走行データ 67.87km 1081m 2:01:33 NP233.4w 1386kj Tss144

レポート
HBR
稲津祐哉
 
 
  オープン 
順位 BIB 氏名 チーム名 周回数 タイム
3 305 稲津祐哉 HEART BEAT Racing但馬 23 2時間01分29秒579
マスターズ
順位 BIB 氏名 チーム名 周回数 タイム
5 404 津崎忠広 HEART BEAT Racing但馬 22 2時間02分55秒058
33 407 高垣茂光 HEART BEAT Racing但馬 19 2時間02分55秒687
37 405 衣川勇 HEART BEAT Equipe但馬 19 2時間05分20秒909
41 406 長誉陽 HEART BEAT Equipe但馬 18 2時間01分04秒008
47 403 早川貴昌 HEART BEAT Equipe但馬 17 2時間00分26秒032
48 402 松本章人 HEART BEAT Equipe但馬 17 2時間00分55秒056
52 408 森登 HEART BEAT Equipe但馬 17 2時間03分40秒600
 
 9月2日  10th メモリアルヒルクライムin西粟倉  
 
 ダルガ峰HC、災害の為、コース変更になり、距離8km、獲得標高570m、勾配7%やや緩めのコースプロフィール。29才以下3位以内を目指す。
 暑い中、かなり待たされてレーススタート。久しぶりのヒルクライムレース。オーバーペースにならないよう注意する。
 集団走行から早くも1名アタック。追いかけて2人になるが、300w超えのペースに付いていけず、集団に戻る。
 先頭1名、集団5名程となり、しばらく進む。去年の優勝者がペースを上げ、離される。先頭1名、追走1名、集団3名となる。前には追い付けそうにないので、3位を狙う。徹底した付きいち作戦で、粘る。
 ペースが落ちた所で、一気に引き離す。とりあえず単独3位となる。1位と2位の選手が意外と近く、残り1km程残してついに合流する。
 アタックのやり合いに、なんとか食らい付くが、脚がない。最後のアタックがかかり、立ち漕ぎすらできない状態でちぎれ、3位でゴールする。
 結果は、29才以下3位。総合4位で表彰台になんとか、立てた。単調なヒルクライムレースでなく、最後にドラマがあったので、楽しめた。参加賞、ゴール後のハンバーガー、3位の賞品とおもてなしにも満足。
 地元のヒルクライムレースなら、体重の5倍パワーが出せれば、勝負できることがわかった。ヒルクライムは、レース時間が短いが実力は出しやすいので、タイミングが合えば、また出たいと思った。
走行データ 
Time25:10 Ave268w(体重54kg) 91rpm 
 
レポート
HBR
稲津祐哉
  オープンA 
順位 総合順位 クラス ゼッケン 氏名 所属 年齢 都道府県 ☆タイム☆
3 4 オープンA 20 稲津祐哉 HEART BEAT Racing但馬 29 兵庫県 0:25:12
オープンC
順位 総合順位 クラス ゼッケン 氏名 所属 年齢 都道府県 ☆タイム☆
75 199 オープンC 160 井上義邦 HEART BEAT Racing但馬 43 兵庫県 0:44:26
 
 8月26日 8月練習会   
     
 8月25日 8月早朝練習会   
     
35th Shimano"Suzuka”Road   
8月18日 2周の部女子A 
順位 No. 氏名 年齢 性別 地区 チーム名 周回 タイム トップとの差 平均速度
60 1245 大西佳代子 44 兵庫県 HEART BEAT Equipe但馬 2 24:39.85 05:52.66 28.22
2周の部A2組
順位 No. 氏名 年齢 性別 地区 チーム名 周回 タイム トップとの差 平均速度
85 300 岡野憲二 45 兵庫県 HEART BEAT Equipe但馬 2 19:23.44 02:55.38 35.89
2周の部A3組
順位 No. 氏名 年齢 性別 地区 チーム名 周回 タイム トップとの差 平均速度
81 749 森登 59 兵庫県 HEART BEAT Equipe但馬 2 20:37.17 04:00.46 33.75
3周の部A1組
順位 No. 氏名 年齢 性別 地区 チーム名 周回 タイム トップとの差 平均速度
104 77 江草隆志 47 京都府 HEART BEAT Company京都 3 31.85.93 07:29.50 32.64
3周の部A2組
順位 No. 氏名 年齢 性別 地区 チーム名 周回 タイム トップとの差 平均速度
71 274 谷口誠 52 兵庫県 HEART BEAT Equipe但馬 3 27:21.41 02:45.14 38.16
3周の部A3組
順位 No. 氏名 年齢 性別 地区 チーム名 周回 タイム トップとの差 平均速度
76 474 高垣茂光 51 兵庫県 HEART BEAT Equipe但馬 3 27:06.54 02:33.37 38.51
5周の部A2組
順位 No. 氏名 年齢 性別 地区 チーム名 周回 タイム トップとの差 平均速度
DNF 762 井上義邦 43 兵庫県 HEART BEAT Equipe但馬 4
DNF 755 長誉陽 39 兵庫県 HEART BEAT Equipe但馬 4
 
 8月19日 2周の部女子B
順位 No. 氏名 年齢 性別 地区 チーム名 周回 タイム トップとの差 平均速度
41 429 大西佳代子 44 兵庫県 HEART BEAT Equipe但馬 2 23:58.04 05:02.21 29.04
3周の部B2組
順位 No. 氏名 年齢 性別 地区 チーム名 周回 タイム トップとの差 平均速度
93 268 長誉陽 39 兵庫県 HEART BEAT Equipe但馬 3 29:23.27 04:04.88 35.52
5周の部B2組
順位 No. 氏名 年齢 性別 地区 チーム名 周回 タイム トップとの差 平均速度
DNF 762 森川英明 33 兵庫県 HEART BEAT Equipe但馬 1
マスターズ40+B1組
順位 No. 氏名 年齢 性別 地区 チーム名 周回 タイム トップとの差 平均速度
62 78 岡野憲二 45 兵庫県 HEART BEAT Equipe但馬 2 18:50.58 02:01.13 36.94
74 77 江草隆志 47 京都府 HEART BEAT Company京都 2 19:57.51 03:08.06 34.84
79 82 井上義邦 43 兵庫県 HEART BEAT Equipe但馬 2 20:20.21 03:30.77 34.22
マスターズ40+B2組
順位 No. 氏名 年齢 性別 地区 チーム名 周回 タイム トップとの差 平均速度
70 275 衣川勇 44 兵庫県 HEART BEAT Equipe但馬 2 18:56.16 02:35.59 36.76
マスターズ50+B1組
順位 No. 氏名 年齢 性別 地区 チーム名 周回 タイム トップとの差 平均速度
41 478 高垣茂光 51 兵庫県 HEART BEAT Equipe但馬 2 17:39.85 00:57.86 39.40
マスターズ50+B2組
順位 No. 氏名 年齢 性別 地区 チーム名 周回 タイム トップとの差 平均速度
38 678 谷口誠 52 兵庫県 HEART BEAT Equipe但馬 2 17:32.82 01:13.36 39.66
74 711 森登 59 兵庫県 HEART BEAT Equipe但馬 2 19:12.90 02:53.44 36.22
 
 8月4日 8月早朝練習会   
     
 7月28日  サイクルエンデューロ in 播磨中央公園 早朝版  
     
  オープン
順位 BIB 氏名 チーム名 周回数 タイム
3 11 稲津 祐哉 HEART BEAT Racing但馬 29 2時間03分05秒209
 マスターズ
順位 BIB 氏名 チーム名 周回数 タイム
7 109 津崎 忠広 HEART BEAT Racing但馬 27 2時間01分10秒327
36 106 早川 貴昌 HEART BEAT Equipe但馬 25 2時間04分04秒102
37 108 衣川 勇 HEART BEAT Equipe但馬 25 2時間04分10秒834
51 122 谷口 誠 HEART BEAT Equipe但馬 23 2時間01分12秒108
60 107 杉山 栄司 HEART BEAT Equipe但馬 18 1時間38分05秒318
ウーマン
順位 BIB 氏名 チーム名 周回数 タイム
3 202 大西 佳代子 HEART BEAT Equipe TAJIMA 20 2時間04分54秒775
チーム
順位 BIB メンバー チーム名 周回数 タイム
6 402 藪脇大輔・牧野司 HEART BEAT Company 22 2時間01分28秒761
7 401 羽渕茉莉子・牧野裕美子 HEART BEAT Equipe但馬Pretty Woman 19 2時間03分45秒470

 
7月26日  7月練習会   
     
 7月22日 7月練習会   
 
 7月21日 7月早朝練習会   
     
7月17日 灼熱の出雲自転車旅行記   
     
7月15日 矢田川タイムトライアル 夏   
     現在順位 
 
タイムトライアル
Rank 指名 タイム score 
1 衣川勇 0:19:10  6
2 早川貴昌 0:19:35  5
3 井上義邦 0:19:36  4
4 森登 0:20:37  3
5 杉山栄司 0:21:58  2
6 大西佳代子 0:24:04  1
 
  
トラフェバラッキ
Rank チーム ハンディー タイム 実質タイム score
1 衣川勇、大西佳代子 0:00:00 0:21:56 0:21:56 3
2 井上義邦、森登 0:04:00 0:22:57 0:18:57 2
3 早川貴昌、杉山栄司 0:01:30 1
個人タイム最上位順位から最下位順位がペアーになりタイム差違がハンディーとしてスタート、順位はゴール順。

早川杉山組パンクにてリタイヤ
矢田川TT結果
Rnk 指名 TTscore TBscore Total score ポイント
1 衣川勇 6 3 9 5
2 早川貴昌 5 1 6 4
3 井上義邦 4 2 6 3
4 森登 3 2 5 2
5 大西佳代子 1 3 4 2
6 杉山栄司 2 1 3 2
7月14日   7月早朝練習会  
   
7月1日  第1回JBCF広島クリテリューム  
   E2-1
順位 固定No 選手ID 選手名 チーム名 Time +Top km/h Point
10 256 1000001 稲津 祐哉 HEART BEAT Racing 但馬 28:55 0:01 35.27 23
E3-2
順位 固定No 選手ID 選手名 チーム名 Time +Top km/h Point
- 428 1400250 井上 義邦 HEART BEAT Racing 但馬 DNF - - 2
 
 
6月30日   52回JBCF西日本ロードクラシック広島大会
  E2
順位 固定No 選手ID 選手名 チーム名 Time +Top km/h Point
11 256 1000001 稲津 祐哉 HEART BEAT Racing 但馬 58:39:00 0:06 37.74 20
E3
順位 固定No 選手ID 選手名 チーム名 Time +Top km/h Point
- 428 1400250 井上 義邦 HEART BEAT Racing 但馬 DNF - - 2
 
 6月30日 6月早朝練習会   
   
6月24日   6月練習会  
     
 6月17日 6月練習会   
     
 6月16日  6月早朝練習会  
     
 6月9日  6月早朝練習会    
     
 6月2日 6月早朝練習会    
     
 5月29日 明延自然学校  
     
 5月27日 第23回 ツール・ド・大山  
 
 5月27日岡野さんとツールド大仙に参加。スタートは後ろの方で先頭とは15分ぐらいの差。岡野さんは最後で僕は2分先にスタート。周りが意外と走るので流れに乗り下りは60キロオーバーかっ飛ばす。最初のチェックポイントを目指す途中、TTバイクが登りをすごい勢いで抜いていく。第一チェックポイントで岡野さんと合流。途中のヘアピンカーブの下りで事故っている人を何名か目撃。下りは気持ちいいがその後に登ったり下ったりあと何キロで第二チェックポイントなのかと思いながら到着。ここからさらに登りが続き足は痛いし坂は長いし何とか最後のチェックポイントに到着。あと五キロぐらいだが2キロほど下り最後は10%の登りが3キロ続き、心が折れそうになるがあと少しだと思いながらなんとかゴール。ゴール後の豚汁が美味しかった。

レポート
HBE
長誉陽
5月26日  5月早朝練習会   
   
5月12日 5月早朝練習会
5月4日 淡路ツーリング
4月30日 4月早朝練習会
4月29日 女性のための自転車教室
4月29日 4月早朝練習会
4月28日 4月早朝練習会
4月22日 上山高原ヒルクライム春

順位 氏  名 タイム ポイント
長誉陽 0:56:24
衣川勇 0:56:30
杉山栄司 1:03:35
井上義邦 1:22:49
小谷健二 1:25:22
中村大輔 1:35:44
4月21日 4月早朝練習会
4月15日 第8回岡山エンデューロ
補給 バーム1L ジェル×5 スポーツ羊羮×3
 岡山国際サーキットの180kmエンデューロに参加した。
 レースはプロ選手が招待選手として参加しており、ハイペースで引き続ける。集団は一列になり安全性は保たれるが、とにかく速い。
 やっと90km。まだ半分。後90kmある。走りきれるか不安になる。
 100km程から、ようやくペースが落ち着きしばらくサイクリングペースとなり、一安心。もう脚がない。このままゆっくりとゴールしたい。
 130km程走り、プロ選手のアタックにより、集団が分裂する。集団やや後方で脚を休めていたため、反応が遅れる。5名程の選手がいってしまう。しかし、差はそんなにない。追走集団も先頭交代して、全開で追う。10分以上追い続けるが、見えなくなり諦める。もう脚が限界。まだ1時間以上ある。とにかく集団のペースが落ち着くことを祈る。
 残り20km程でまたペースが上がる。もうホントに地獄のしんどさだ。
 残り10km程で、先頭集団にラップされるが、それを期にまたペースが上がる。
 最終周、2番手の好位置をキープしてスプリントに入るが、脚が終わっていて、立ち漕ぎできない。第2集団の4番手でゴールし、総合9位、29才以下4位に終わった。
 やっと解放さた。しばらく動けないし、脚がつる。プロ選手の先導があり、参加選手もサラリーマントップクラスの選手がいて、レベルに差があり、打ちのめされた。また、レースが2週連続した為、精神的にも疲れがあった。
 今後は、レースは月1回程度にし、レベルに合ったレースを選ぶことでモチベーションを維持していこうと思う。無理は禁物。じっくり自分のペースでやろうと思う。

レポート
HBR
稲津祐哉
アタック180 Men 【29才以下】
Rank. クラス順位 No. 選手 チーム 周回数 タイム +TOP km/h
9 (29才以下)3 2023 稲津祐哉 HEART BEAT Racing但馬 49周 4:32:53.183 5:52.426 39.89km/h
アタック100 Men 【50台】
Rank. No. 選手 チーム 周回数 タイム +TOP km/h
15 1349 谷口誠 HEART BEAT Equipe50B 28 3:23:26.692 54:05.111 30.57km/h
DNF 1348 藤原重寿 HEART BEAT Equipe50B 23 3:57:41.397 -5Laps 21.49km/h
4月14日 4月早朝練習会
4月8日 第28回 JBCF 舞洲クリテリウム
E2 1組
順位 固定No 選手ID 選手名 チーム名 Time +Top km/h Point
7 409 1000001 稲津 祐哉 HEART BEAT Racing 但馬 36:14:00 0:01 35.17 23
E3 2組
順位 固定No 選手ID 選手名 チーム名 Time +Top km/h Point
- 610 1000011 藪脇 大輔 HEART BEAT Racing 但馬 DNF 2
3月冬季練習

3名参加!
3月24日 3月冬季練習 新温泉町

高垣自転車店→七坂→浦富海岸→蒲生峠→     50km
2名参加 
3月17日 チャレンジロード in 播磨中央公園 加東市
補給 バーム500ml×2 ようかん×5 ザバスジェル×3
 3kmを50周して150kmという、長距離エンデューロに参加した。
 スタート直後、逃げたい選手が複数いたためか、ペースが安定しない。早い段階で1名の選手が逃げるが、集団は追わない。レースはまだ始まったばかり、まだ140km近く残っている。1分近くの差を維持するものの、1名ではさすがに無理で、30分程で吸収する。
 10周回目位で、3名の飛び出しがあり、自分もブリッジをかけ、4名で逃げ始める。しばらくすると、2名の選手が後から合流し、6名の逃げとなる。丁度いい人数だ。集団とも差が広がり、2分程の差になる。
 20周回完了し、60kmの部の選手がレースを終え、逃げ集団は4名となる。ここからがレース本番だ。
 30周回完了し、集団との差が4分となる。逃げ切り確実と思ったが、そこから一気に差が縮まり始める。
 35周回を終え、差が1分を切る。逃げ集団もペースを上げたので2名となり、逃げ切りが厳しくなる。
 40周回手前で、ついに集団に捕まる。しかし、集団といっても3名だけの少人数の追走集団で、合流して5名となる。直ぐにペースアップが始まり、集団が分裂し、2名の選手がいってしまう。もう脚が限界だったが、なんとか粘り、2名の第2集団に残る。前2名はオープン、第2集団はマスターと自分(オープン)のカテゴリーだったので、脚がなく前は追えないが、協力してこのままゴールを目指す。途中から自分がほぼ先頭を率けなくなるが、かなり助けてもらい、なんとかゴールを迎えた。
 結果は、150kmオープンで3位で表彰台に登ることができた。しかし、先頭とは最終的に3分以上離され、完敗した。まだまだ練習が必要で、強くなりたいと感じた。まるでヨーロッパのレースみたいな展開で、積極的に前でレースができたのは、良かった。レース中は苦しいことばかりだけど、それでもロードレースは楽しかった。

150kmソロオープンの部
順位 BIB 氏 名 チーム名 周回数 タイム
稲津祐哉 HEART BEAT Racing但馬 50 4時間37分27秒457
60kmオープン
順位 BIB 氏 名 チーム名 周回数 タイム
304 籔脇大輔 HEART BEAT Racing但馬 20 2時間41分53秒492

レポート
HBR
稲津祐哉
3月10日 3月冬季練習 新温泉町

高垣自転車店→七坂→田河内→蒲生峠→     45km
3名参加 
3月4日 スプリングエンデューロinはりちゅう 加東市
 練習も兼ねて2時間半かけて自走ではりちゅうに到着する。前日もしっかり練習していたので、すでになかなかの疲労感がある。レースはエリートの部で、はりちゅうのショートコースを10周回する。(3km×10周=30km)カテゴリーが複数あるため、人数は少ないが、強者が多い上、マトリックスの先導があり、激しいレースが予想される。
 レースはやはりマトリックスのペースが速くなかなか前に上がれない。短いレースなので、アタックする選手も多く、ペースが安定せず、脚がどんどん削られていく。
 最終周回に入り、登りで1名の選手がアタックをする。全開で追うが、捕まえられず、2番手で頂上を越える。脚が完全に売り切れ、直ぐに集団に飲まれ、そのままゴールへ向かう。ゴールスプリントは発射が遅く、思うようにできず7位でレース終了。
 トップとは3秒差、6位とは0.15差で、6位から入賞だったので、悔しかった。前日練習をして、自走で行ったわりには、かなり走れたので、よかったと思う。しかし、久しぶりにレースをしてみて、『レースはやっぱり全力を出しきって、少しでも上位に入りたい。』と思ったので、レース前の自走はなるべくやめる。練習としては、1分走のインターバルを強化して、最後まで、先頭を逃がさない、または自分が逃げれるようなレースをしていきたい。

レポート
HBR
稲津祐哉
Rank No. Name Age Area TeamName Laps Time +Top
(M:S)
km/h
428 稲津祐哉 イナヅユウヤ 29 兵庫県 HEART BEAT Racing但馬 10 47:07.411 00:03 38.19
2月25日 2月冬期練習会 養父市
1月6日 新年会 養父市

総勢19名
ポイント 2018年度HBランカー復活します。
対 象
練習会 参加ポイント 1P
クラブイベント 参加ポイント 2P
クラブイベント 入賞ポイント 1位 5P
クラブイベント 入賞ポイント 2位 4P
クラブイベント 入賞ポイント 3位 3P
クラブイベント スタッフポイント 1P
レースorイベント 参加ポイント(レポート提出) 1P
レース 入賞ポイント(レポート提出) 1位 5P
レース 入賞ポイント(レポート提出) 2位 4P
レース 入賞ポイント(レポート提出) 3位 3P
レース 入賞ポイント(レポート提出) 表彰台 2P
ShimanoSuzukaRoad 参加ポイント 参加 2P
ShimanoSuzukaRoad 入賞ポイント 1位 6P
ShimanoSuzukaRoad 入賞ポイント 2位 5P
ShimanoSuzukaRoad 入賞ポイント 3位 4P
ShimanoSuzukaRoad 入賞ポイント 表彰台 3P