7月15日 矢田川タイムトライアル 夏   
     現在順位 
1 衣川勇 24
2 長誉陽 19
3 稲津祐哉 17
4 早川貴昌 16
5 森登 13
6 井上義邦 12
7 中村大輔 11
8 牧野裕美子 10
大西佳代子 10
10 岡野憲二 9
津崎忠広 9
杉山栄司 9
 
タイムトライアル
Rank 指名 タイム score 
1 衣川勇 0:19:10  6
2 早川貴昌 0:19:35  5
3 井上義邦 0:19:36  4
4 森登 0:20:37  3
5 杉山栄司 0:21:58  2
6 大西佳代子 0:24:04  1
 
  
トラフェバラッキ
Rank チーム ハンディー タイム 実質タイム score
1 衣川勇、大西佳代子 0:00:00 0:21:56 0:21:56 3
2 井上義邦、森登 0:04:00 0:22:57 0:18:57 2
3 早川貴昌、杉山栄司 0:01:30 1
個人タイム最上位順位から最下位順位がペアーになりタイム差違がハンディーとしてスタート、順位はゴール順。

早川杉山組パンクにてリタイヤ
矢田川TT結果
Rnk 指名 TTscore TBscore Total score ポイント
1 衣川勇 6 3 9 5
2 早川貴昌 5 1 6 4
3 井上義邦 4 2 6 3
4 森登 3 2 5 2
5 大西佳代子 1 3 4 2
6 杉山栄司 2 1 3 2
7月14日   7月早朝練習会  
   
7月1日  第1回JBCF広島クリテリューム  
   E2-1
順位 固定No 選手ID 選手名 チーム名 Time +Top km/h Point
10 256 1000001 稲津 祐哉 HEART BEAT Racing 但馬 28:55 0:01 35.27 23
E3-2
順位 固定No 選手ID 選手名 チーム名 Time +Top km/h Point
- 428 1400250 井上 義邦 HEART BEAT Racing 但馬 DNF - - 2
 
 
6月30日   52回JBCF西日本ロードクラシック広島大会
  E2
順位 固定No 選手ID 選手名 チーム名 Time +Top km/h Point
11 256 1000001 稲津 祐哉 HEART BEAT Racing 但馬 58:39:00 0:06 37.74 20
E3
順位 固定No 選手ID 選手名 チーム名 Time +Top km/h Point
- 428 1400250 井上 義邦 HEART BEAT Racing 但馬 DNF - - 2
 
 6月30日 6月早朝練習会   
   
6月24日   6月練習会  
     
 6月17日 6月練習会   
     
 6月16日  6月早朝練習会  
     
 6月9日  6月早朝練習会    
     
 6月2日 6月早朝練習会    
     
 5月29日 明延自然学校  
     
 5月27日 第23回 ツール・ド・大山  
 
 5月27日岡野さんとツールド大仙に参加。スタートは後ろの方で先頭とは15分ぐらいの差。岡野さんは最後で僕は2分先にスタート。周りが意外と走るので流れに乗り下りは60キロオーバーかっ飛ばす。最初のチェックポイントを目指す途中、TTバイクが登りをすごい勢いで抜いていく。第一チェックポイントで岡野さんと合流。途中のヘアピンカーブの下りで事故っている人を何名か目撃。下りは気持ちいいがその後に登ったり下ったりあと何キロで第二チェックポイントなのかと思いながら到着。ここからさらに登りが続き足は痛いし坂は長いし何とか最後のチェックポイントに到着。あと五キロぐらいだが2キロほど下り最後は10%の登りが3キロ続き、心が折れそうになるがあと少しだと思いながらなんとかゴール。ゴール後の豚汁が美味しかった。

レポート
HBE
長誉陽
5月26日  5月早朝練習会   
   
5月12日 5月早朝練習会
5月4日 淡路ツーリング
4月30日 4月早朝練習会
4月29日 女性のための自転車教室
4月29日 4月早朝練習会
4月28日 4月早朝練習会
4月22日 上山高原ヒルクライム春

順位 氏  名 タイム ポイント
長誉陽 0:56:24
衣川勇 0:56:30
杉山栄司 1:03:35
井上義邦 1:22:49
小谷健二 1:25:22
中村大輔 1:35:44
4月21日 4月早朝練習会
4月15日 第8回岡山エンデューロ
補給 バーム1L ジェル×5 スポーツ羊羮×3
 岡山国際サーキットの180kmエンデューロに参加した。
 レースはプロ選手が招待選手として参加しており、ハイペースで引き続ける。集団は一列になり安全性は保たれるが、とにかく速い。
 やっと90km。まだ半分。後90kmある。走りきれるか不安になる。
 100km程から、ようやくペースが落ち着きしばらくサイクリングペースとなり、一安心。もう脚がない。このままゆっくりとゴールしたい。
 130km程走り、プロ選手のアタックにより、集団が分裂する。集団やや後方で脚を休めていたため、反応が遅れる。5名程の選手がいってしまう。しかし、差はそんなにない。追走集団も先頭交代して、全開で追う。10分以上追い続けるが、見えなくなり諦める。もう脚が限界。まだ1時間以上ある。とにかく集団のペースが落ち着くことを祈る。
 残り20km程でまたペースが上がる。もうホントに地獄のしんどさだ。
 残り10km程で、先頭集団にラップされるが、それを期にまたペースが上がる。
 最終周、2番手の好位置をキープしてスプリントに入るが、脚が終わっていて、立ち漕ぎできない。第2集団の4番手でゴールし、総合9位、29才以下4位に終わった。
 やっと解放さた。しばらく動けないし、脚がつる。プロ選手の先導があり、参加選手もサラリーマントップクラスの選手がいて、レベルに差があり、打ちのめされた。また、レースが2週連続した為、精神的にも疲れがあった。
 今後は、レースは月1回程度にし、レベルに合ったレースを選ぶことでモチベーションを維持していこうと思う。無理は禁物。じっくり自分のペースでやろうと思う。

レポート
HBR
稲津祐哉
アタック180 Men 【29才以下】
Rank. クラス順位 No. 選手 チーム 周回数 タイム +TOP km/h
9 (29才以下)3 2023 稲津祐哉 HEART BEAT Racing但馬 49周 4:32:53.183 5:52.426 39.89km/h
アタック100 Men 【50台】
Rank. No. 選手 チーム 周回数 タイム +TOP km/h
15 1349 谷口誠 HEART BEAT Equipe50B 28 3:23:26.692 54:05.111 30.57km/h
DNF 1348 藤原重寿 HEART BEAT Equipe50B 23 3:57:41.397 -5Laps 21.49km/h
4月14日 4月早朝練習会
4月8日 第28回 JBCF 舞洲クリテリウム
E2 1組
順位 固定No 選手ID 選手名 チーム名 Time +Top km/h Point
7 409 1000001 稲津 祐哉 HEART BEAT Racing 但馬 36:14:00 0:01 35.17 23
E3 2組
順位 固定No 選手ID 選手名 チーム名 Time +Top km/h Point
- 610 1000011 藪脇 大輔 HEART BEAT Racing 但馬 DNF 2
3月冬季練習

3名参加!
3月24日 3月冬季練習 新温泉町

高垣自転車店→七坂→浦富海岸→蒲生峠→     50km
2名参加 
3月17日 チャレンジロード in 播磨中央公園 加東市
補給 バーム500ml×2 ようかん×5 ザバスジェル×3
 3kmを50周して150kmという、長距離エンデューロに参加した。
 スタート直後、逃げたい選手が複数いたためか、ペースが安定しない。早い段階で1名の選手が逃げるが、集団は追わない。レースはまだ始まったばかり、まだ140km近く残っている。1分近くの差を維持するものの、1名ではさすがに無理で、30分程で吸収する。
 10周回目位で、3名の飛び出しがあり、自分もブリッジをかけ、4名で逃げ始める。しばらくすると、2名の選手が後から合流し、6名の逃げとなる。丁度いい人数だ。集団とも差が広がり、2分程の差になる。
 20周回完了し、60kmの部の選手がレースを終え、逃げ集団は4名となる。ここからがレース本番だ。
 30周回完了し、集団との差が4分となる。逃げ切り確実と思ったが、そこから一気に差が縮まり始める。
 35周回を終え、差が1分を切る。逃げ集団もペースを上げたので2名となり、逃げ切りが厳しくなる。
 40周回手前で、ついに集団に捕まる。しかし、集団といっても3名だけの少人数の追走集団で、合流して5名となる。直ぐにペースアップが始まり、集団が分裂し、2名の選手がいってしまう。もう脚が限界だったが、なんとか粘り、2名の第2集団に残る。前2名はオープン、第2集団はマスターと自分(オープン)のカテゴリーだったので、脚がなく前は追えないが、協力してこのままゴールを目指す。途中から自分がほぼ先頭を率けなくなるが、かなり助けてもらい、なんとかゴールを迎えた。
 結果は、150kmオープンで3位で表彰台に登ることができた。しかし、先頭とは最終的に3分以上離され、完敗した。まだまだ練習が必要で、強くなりたいと感じた。まるでヨーロッパのレースみたいな展開で、積極的に前でレースができたのは、良かった。レース中は苦しいことばかりだけど、それでもロードレースは楽しかった。

150kmソロオープンの部
順位 BIB 氏 名 チーム名 周回数 タイム
稲津祐哉 HEART BEAT Racing但馬 50 4時間37分27秒457
60kmオープン
順位 BIB 氏 名 チーム名 周回数 タイム
304 籔脇大輔 HEART BEAT Racing但馬 20 2時間41分53秒492

レポート
HBR
稲津祐哉
3月10日 3月冬季練習 新温泉町

高垣自転車店→七坂→田河内→蒲生峠→     45km
3名参加 
3月4日 スプリングエンデューロinはりちゅう 加東市
 練習も兼ねて2時間半かけて自走ではりちゅうに到着する。前日もしっかり練習していたので、すでになかなかの疲労感がある。レースはエリートの部で、はりちゅうのショートコースを10周回する。(3km×10周=30km)カテゴリーが複数あるため、人数は少ないが、強者が多い上、マトリックスの先導があり、激しいレースが予想される。
 レースはやはりマトリックスのペースが速くなかなか前に上がれない。短いレースなので、アタックする選手も多く、ペースが安定せず、脚がどんどん削られていく。
 最終周回に入り、登りで1名の選手がアタックをする。全開で追うが、捕まえられず、2番手で頂上を越える。脚が完全に売り切れ、直ぐに集団に飲まれ、そのままゴールへ向かう。ゴールスプリントは発射が遅く、思うようにできず7位でレース終了。
 トップとは3秒差、6位とは0.15差で、6位から入賞だったので、悔しかった。前日練習をして、自走で行ったわりには、かなり走れたので、よかったと思う。しかし、久しぶりにレースをしてみて、『レースはやっぱり全力を出しきって、少しでも上位に入りたい。』と思ったので、レース前の自走はなるべくやめる。練習としては、1分走のインターバルを強化して、最後まで、先頭を逃がさない、または自分が逃げれるようなレースをしていきたい。

レポート
HBR
稲津祐哉
Rank No. Name Age Area TeamName Laps Time +Top
(M:S)
km/h
428 稲津祐哉 イナヅユウヤ 29 兵庫県 HEART BEAT Racing但馬 10 47:07.411 00:03 38.19
2月25日 2月冬期練習会 養父市
1月6日 新年会 養父市

総勢19名
ポイント 2018年度HBランカー復活します。
対 象
練習会 参加ポイント 1P
クラブイベント 参加ポイント 2P
クラブイベント 入賞ポイント 1位 5P
クラブイベント 入賞ポイント 2位 4P
クラブイベント 入賞ポイント 3位 3P
クラブイベント スタッフポイント 1P
レースorイベント 参加ポイント(レポート提出) 1P
レース 入賞ポイント(レポート提出) 1位 5P
レース 入賞ポイント(レポート提出) 2位 4P
レース 入賞ポイント(レポート提出) 3位 3P
レース 入賞ポイント(レポート提出) 表彰台 2P
ShimanoSuzukaRoad 参加ポイント 参加 2P
ShimanoSuzukaRoad 入賞ポイント 1位 6P
ShimanoSuzukaRoad 入賞ポイント 2位 5P
ShimanoSuzukaRoad 入賞ポイント 3位 4P
ShimanoSuzukaRoad 入賞ポイント 表彰台 3P